企業向けセミナー|株式会社Rodina

アーカイブ配信:【シリーズ第2回】「対応が難しい社員」への実践的な関わり方

作成者: Admin|Sep 7, 2026, 7:46:32 AM

 第2回では、第1回で扱った
「対応が難しい社員が生まれる構造理解」を踏まえ、
実際の現場でどのように関わるかをテーマに扱います。

「腫れ物のように扱ってしまう」
「強く言うと悪化しそうで怖い」
「どこまで支援し、どこで線を引くべきかわからない」

こうした現場の悩みに対し、
CBT(認知行動療法)の視点をベースに、
相手を否定せずに伝える方法
感情に巻き込まれない距離感の取り方
認知への介入(“正す”ではなく“ずらす”)
行動を小さく変える関わり方
上司・人事・支援者の役割分担
ケース別の対応例
など、実践的な対応技術を整理してお伝えします。
そして、第1回にてご要望の多かった「発達特性に対する理解」についても今回のウェビナーで取り上げます。

また、「何を言うか」だけではなく、
支援者側が疲弊しないための視点についても触れていきます。

“抱え込まずに支援する”ための関わり方を、
具体的に持ち帰っていただける内容です。 

※本セミナーは、【Veap Japan ×  Rodina 共催ウェビナー】全2回シリーズの第1回です。
より理解を深めていただくためにも、各回併せてのご参加をお勧めしております。
【第1回】「対応が難しい社員」とどう向き合うか ― CBTの視点から、“困った人”を構造で読み解く ―
10月20日(火)・21日(水)各日13:00-14:00/16:00-17:00

【第2回】「対応が難しい社員」への実践的な関わり方 ― 現場で使える“伝え方・距離感・対応技術” ―
10月27日(火)・28日(水)・29日(木) 各日13:00-14:00/16:00-17:00

 このウェビナー(セミナー)での学び 

  • 相手を否定せず、CBT(認知行動療法)ベースで行動を小さく変える関わり方
  • 感情に巻き込まれず適切に線を引く、役割分担とケース別の実践的な対応技術
  • 難しい社員への対応で、一人で抱え込まずに疲弊しないための視

 このような方におすすめです 

  • 実際の対応方法に悩んでいる管理職の方
  • 面談や1on1に苦手意識がある方
  • 感情対応で疲弊しやすい人事担当者
  • 支援とマネジメントのバランスを学びたい方