企業向けセミナー|株式会社Rodina

【アーカイブ配信】休職者が出てからでは遅い――いま人事・総務が備えるべき“復職支援|株式会社Rodina

作成者: Admin|Mar 15, 2025 3:45:00 PM

「復職支援は“発生してから”では遅い」
― 休職リスクに備える、人事・総務のための実践セミナー ―

多くの企業で、年々課題感が高まる「メンタルヘルス不調による休職対応」。
今や、“誰にでも起こりうる”休職リスクへの備えは、人的資本経営の観点からも急務です。

■「復職判断に自信が持てない」
■「対応が属人的で、毎回手探り」
■「再休職や離職につながった経験がある」
■「本当は備えたいが、休職者がいないうちは動きにくい」

そんな現場のリアルに応えるべく、本ウェビナーでは、“起きてから”ではなく、“起きる前”に備える復職支援体制の整え方について、実践的な視点で解説します。

「復職対応がうまくいかなかった……」を、これ以上繰り返さないために―
このウェビナーで、自社に合った“備えのカタチ”を一緒に考えてみませんか?


【セミナー内容(一部抜粋)】
■休職は“突然起きる”――人事が知っておくべき3つのステージ
■対応が遅れる理由と、属人化による組織リスクとは?
■実際の支援事例から学ぶ「復職の可否判断」と「職場定着支援」
■Rodinaのリワークプログラムによる支援と導入ステップ
■現場から寄せられたリアルな悩みへのQ&A
※内容は一部変更になる可能性がございます。

このウェビナーでの学び

  • なぜ「いま」復職支援体制の整備が必要なのか?
  • 休職対応が属人化する背景とリスク
  • 社内だけで対応しきれない“限界”と、外部支援との役割分担
  • 実際の支援事例に学ぶ、復職判断と定着支援の進め方
  • 「備え」として活用できるリワーク支援の実践例

このような方におススメです

  • 年に数名以上、休職者が発生しており、再休職や対応遅れが課題になっている
  • 人事・総務部門での対応に限界を感じており、外部支援の活用を検討している
  • 組織として標準化された「復職支援の仕組み」を構築したい
  • メンタル不調者の対応にかかる工数削減と、復帰後の職場定着を両立したい