企業向けセミナー|株式会社Rodina

「制度」を「行動」に変える。健康経営アップデート会議

作成者: Admin|Jul 22, 2026 2:19:35 AM

健康経営に取り組んでいる。
でも、本当に現場に届いているだろうか


制度は整えた。ストレスチェックも、健診も、福利厚生も。
それでも、現場の従業員が「使えている」実感はなく、担当者は施策の実行に追われ、経営層への説明に言葉に詰まる。
健康経営の落とし穴は、「整えること」を目的にしてしまうことです。
本社と現場の温度差、多拠点・多様な従業員への届け方、データの活用不足。
課題は「制度の有無」ではなく、「仕組みが現場で機能しているか」にあります。 

従業員の健康は、企業の競争力そのものです。メンタルヘルス不調による離脱、脳心臓疾患による突然の長期休職、働きにくさによる離職。これらは「起きてから対応する」問題ではなく、「仕組みで予防する」経営課題です。

本カンファレンスでは、人的資本経営・メンタルヘルス・身体的健康・多様な従業員支援・福利厚生・エンゲージメント・産業保健体制という7つの視点から、
健康経営の「現場実装」に取り組む先進企業とベンダーが集結します。制度設計の話ではなく、現場で機能する仕組みの話をします。 

健康経営を、現場に届く「投資」へ。
その第一歩を、ここから踏み出しましょう。 

 

このような方におすすめです

  • 健康経営の形骸化に悩み、施策を現場へ浸透させたい人事・経営
  • データを活用し、人的資本開示への成果を数字で示したい担当者
  • 不調の早期発見や復職支援で、離職・再休職を未然に防ぎたい担当者