リリース
2026.06.11
「人手不足が休職に影響した」のは90.0% 業務量の増加や役割の変化が心身に大きく影響〜メンタルヘルス不調からの休職者経験者200人のリアルな声〜
復職・就職支援をおこなう株式会社Rodina(本社:広島県広島市、代表取締役:山田 康輔)は、メンタルヘルス不調(うつ病、適応障害など)により休職を経験し、人手不足の状態にある会社で働く(または働いていた)全国のビジネスパーソン200名を対象に、「人手不足が職場環境や心身に与える影響」に関する調査をおこないました。 調査の結果、人手不足が長期化するなかで、業務量の増加や役割と責任の大きさの変化が心身への負担が大きくなり、結果として休職につながっている実態が明らかになりました。